おやじに喋らせろ!
おやじになって10年。行動パターンがおばちゃんぽいと周りから言われるおやじ。息子と妻と色んなことをやって成長していると思っているおやじ。気がついたこと、やってみたこと、発信していきます。
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大自然を感じる旅23
おばあちゃんに感謝して、中間ガジュマルを後にします。
さあ、宮之浦港の方向へ出発です。

途中の湯泊温泉に寄り、せっかくだからと私は露天風呂に入りました。
日差しが強くて、プールに入っているようでした。
P1040462.jpg

一応、男女の仕切りはありますが、湯舟が仕切ってあるだけです。

後は、お土産をまとめて買って行きます。下はお土産屋というより、工房です。
SANY0607.jpg


屋久島の焼酎で代表的な三岳は、購入数が制限されていて、ワンカップは比較的どこでも売っているけど、一人2本までなどのように制限されます。5合ビンは売っていないところもあります。
F1040183a.jpg



「愛子」さまで有名になった「愛子」という焼酎は、店では8ヶ月待ちとかでお目にかかることはありませんでした。
http://www.yakushima.ne.jp/aiko/
ホームページを見ると1年待ち!でした。

そうこうするうちにフェリーの時間が近づいてきました。

結局、首折れさばの刺身が食べられませんでした。

色々な心残りが思い浮かびますが、今度屋久島と会うときの楽しみに取っておこうと思います。

すでにフェリーは入港していました。
P1040465.jpg


車には運転手1名だけ乗り、乗船し、それ以外の添乗者は人が乗る乗船口から乗ります。並んだけど、かなり後ろの方です。番号は400番くらいでした。
P1040468.jpg


宮之浦港をいよいよ出港します。
P1040471.jpg


甲板に出て、屋久島の姿を見ていると、硫黄島の姿が見えてきました。
SANY0619.jpg


ちょっと古いけど、ひょっこりひょうたん島のようです。
http://www3.ocn.ne.jp/~sun0125/sub2.htm

http://www.h7.dion.ne.jp/~imagic/sima4/kagosima/ioujima.html

海に浮かんでいるように見えます。
な~みをちゃぷちゃぷちゃぷちゃぷかき分けて~♪
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読んでいただきましてありがとうございました.

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フェリー・新港 (神戸市)|新港第三突堤入港する「りつりん2」フェリー(ferry)は、貨客船のうち、旅客や貨物を自動車ごと運搬できるようにした船舶(商船)のことで、カーフェリー(Car ferry)、自動車渡船、自動車航送船などとも呼ぶ。離島においては生活物資や人員の輸送
2007/10/06(土) 09:49:30 | フェリー&港 ガイド
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