そして、今はどういう学びをしているのか、大きな視点で物事を捉えることができます。
![]() | ペットはあなたのスピリチュアル・パートナー (2007/09) 江原 啓之 商品詳細を見る |
ウチには6歳になるメスのコーギーがいます。
嫁さんが、里親探しの会で一目ぼれしておばおやじ家で一緒に暮らすこととなりました。
来た当初は、家の土間で飼っていたけど、調子が悪く、また、居間で粗相をしたり、ゴミ箱をあさったりしていました。居間にも上げるようにしてからは調子も良くなり、家族の一員として生活しています。
しつけ方教室(しつけ教室ではなく、しつける飼い主の方のあり方を考える)に通いだしてから、教室先の先生と、嫁さんは子どもと触れ合う活動をしたり、セラピー犬として活動をし、現在、少年院、刑務所などに通うようになっています。しかし、赤ちゃん時代のすごし方やコーギーという気質、普段のしつけ方などの問題もあり、セラピー犬として、失敗することもあります。
こちらの機嫌が悪いのを察知し、サアーッと寝床に移動したり、散歩に行こうと思ったら、サッと近寄ってきたり、こちらの心がわかるようです。
でも、ここで排泄をしてほしいと思っていてもそれは通じないようです(笑)。昔、場所を決めて排泄してほしいと思い、何度も長時間がんばったけど、とうとうあきらめてしまいました。
ペットが人を癒す理由は、
「動物というのは、私たち人間が与えた分だけの愛をそのまま返す存在だからです。動物たちは、人間が無意識にでも愛情を傾ければ、それに反応して愛を返してくれるのです。動物たちの純粋さは、どこか子どもの無邪気さに似ています。小さい子どもは、本能のままにお母さんの愛情を求めるものです。」と書いてあります。
愛情を注ぐこと以外に、人間社会で生きていくために、ルールを教えたり、主従関係を教えたり、最後まで責任を持って飼うということなど、飼い主としてしなければならないことはあります。

読んでいただきましてありがとうございました.
鳥の目 虫の目 魚の目
HNNより
子育て中の親は、どうしても目の前にあること、近くのことばかりが目にいってしまうように思いますので、子育て中の親もこんな視点で我が子や子どもたちを見てあげたいものです。
「鳥の目」で検索すると、原田泰治さんのサイトと出会いました。
鳥の目虫の目くらぶ
ふるさとに出会える美術館
いいなあ〜。行ってみたいなあ〜。
NHKの朝ドラの「ちりとてちん」でも、最近は「ふるさと」というキーワードで話が進んでいっているように思います。
信州はしばらくご無沙汰しています。
屋久島に行くことを決める時に、屋久島以外で私の中で行きたい場所の候補に上がっていたところです。

読んでいただきましてありがとうございました。
出所は、
http://www.j-theravada.net/3-jihi.html
です。
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私が幸せでありますように
私の悩み苦しみがなくなりますように
私の願いごとが叶えられますように
私に悟りの光が現れますように
私が幸せでありますように(3回)
私の親しい人々が幸せでありますように
私の親しい人々の悩み苦しみがなくなりますように
私の親しい人々の願いごとが叶えられますように
私の親しい人々にも悟りの光が現れますように
私の親しい人々が幸せでありますように(3回)
生きとし生けるものが幸せでありますように
生きとし生けるものの悩み苦しみがなくなりますように
生きとし生けるものの願いごとが叶えられますように
生きとし生けるものにも悟りの光が現れますように
生きとし生けるものが幸せでありますように(3回)
私の嫌いな人々も幸せでありますように
私の嫌いな人々の悩み苦しみがなくなりますように
私の嫌いな人々の願いごとが叶えられますように
私の嫌いな人々にも悟りの光が現れますように
私を嫌っている人々も幸せでありますように
私を嫌っている人々の悩み苦しみがなくなりますように
私を嫌っている人々の願いごとが叶えられますように
私を嫌っている人々にも悟りの光が現れますように
生きとし生けるものが幸せでありますように
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嫌いな人はなかなか簡単に好きにはなれないけど、がんばったらその人の幸せを願うことは何とかできると思います。私はそんな風に気をつけているのと、メモと一致していました。
しかし、「私を嫌っている人」のことまでは考えが及びませんでした。

読んでいただきましてありがとうございました.
半年間ほぼ毎日見ていると、自分もその場所にいるような錯覚に陥る時があります。そのドラマが終わる時はいつも寂しい気持ちになってしまいます。
塗りばし職人のおじいちゃんが幼い頃の主人公に言った言葉があります。
「一回きりの人生や、ぎょうさん笑ろた方がええ」
この言葉はドラマで何回も出てきます。ドラマのキーワードのような言葉だと思います。
どんな人の人生にも、キーワードとなる言葉があるように思います。
いつもそこへ立ち返り、確認して人生を歩んで生きたいと思います。














