おやじに喋らせろ!
おやじになって10年。行動パターンがおばちゃんぽいと周りから言われるおやじ。息子と妻と色んなことをやって成長していると思っているおやじ。気がついたこと、やってみたこと、発信していきます。
素敵なイラスト
農協が毎月発行している冊子があり、その裏表紙に連載されていたものを書いていた、イラストレーター川上まりこさんの絵がおばおやじ家のお気に入りで、駅前のデパートや市内のギャラリーなどの個展など足を運んでいます。

川上まりこ

どのイラストも懐かしい、温かい感じで、見ていると時間がゆっくりと流れていくようです。

傘を差している子どもをクリックすると、イラストが見えるページに移ります。
しばし、そちらでお楽しみあれ〜。

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読んでいただきましてありがとうございました。
あけましておめでとうございます
あけましておめでとうございます。

しばらく、ご無沙汰しておりました。いつも様子をうかがいに訪問してくださった方、ありがとうございます。
仕事のホームページとブログの方も少し一段落しましたので、こちらに帰ってきました。

12月は息子の所属する野球チームは試合が立て込んでいて、試合が重なる場面もありましたが、なんとかベストに近いメンバーで試合に臨むことができました。
6年生までの試合、5年生までの試合、4年生までの試合と年齢制限のある試合があるから忙しいんです。
4年生でも6年生の試合に参加する子もいて、そんな子はずっと試合が続きます。
6年生の試合でもまれて、急成長した子もいます。

試合がずっと続いていたので、審判、応援など私も週末になると通っていました。

12月はどの学年も近隣地区の大会だけれども上位入賞を果たすことができました。我が息子の4年生以下のチームは近隣地区の大会で優勝することができました!
ちょうどクリスマスイブの24日でした。子どもたちにも監督コーチ、保護者たちにとってもうれしいクリスマスプレゼントとなりました。
優勝写真


今年から始まった新しい大会だったので、事務局の準備不足もあり、自分たちのチームの試合を自分たちがする試合もあって、主審の判定で?と思う場面もありましたが、それに文句を言うことなく、実力で跳ね返し、勝利した2回戦目はとても印象に残っています。

自分のチームをひいきしたり、目に余るヤジ、嫉妬やねたみ、色々とあります。

それもこれも全て受け止め、自分たちのプレーをしていく。
そんな姿を子どもたちに見せてもらいました。

この試合の後の試合は点を取られてもエラーをしてもバタバタせず、逆転し、圧勝していき、優勝することができました。

新年そうそう親バカブログですみません。

ご、ご無沙汰しております
大変ご無沙汰しておりました。
しばらく更新しないうちに、利用しているFC2BLOGの管理ページも変わっており、浦島太郎状態です(笑)。
現在、仕事のホームページとブログの立ち上げに関わっており、そちらの方へ力を注いでいるため、「おやじに喋らせろ!」の方がほったらかしになってしまいました。

ちゃんと生きてがんばっておりますのでご安心下さい。また、更新がない中でもお立ち寄り下さった方、いつもありがとうございます。今後も更新は続けて行きますのでよろしくお付き合いのほどよろしくお願いいたします。

オーバーヒート
しばらく、ご無沙汰してすみません。

お彼岸ということで、私の実家に帰った時のことです。

屋久島まで快調に走ったおばおやじの車が、オーバーヒートを起こし、危うくエンジンが壊れ掛ける寸前でした。14年目を迎えた古〜い車です。

私の実家まで高速道路を快調に走っていると、水温計が右の方へめいっぱい振り切れていて、エンジンのトラブルを表すランプも点いていて、慌てて高速道路の路肩に停車しました。

冷却水が沸騰して、ラジエターからリザーバータンクへ向かって冷却水が逆流して外へ吹き出していました。

非常電話で電話して、ロードサービスに電話していると、覆面パトカーがやってきて、警察には故障車両表示義務違反で切符を切られました。しかし、私の後方で赤色灯を回して、後方に注意を促してくれていたので、感謝しています。レッカー移動する40分くらいずっと停まってくれていました。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q119370601

三角形の停止表示板を買いに行ってきます。車を買い換えるのが先だろうとツッコミを入れられそうです(笑)。
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読んでいただきましてありがとうございました.
デジタルムービーカメラ
子どもが少年野球をし始めてそろそろ1年が経ちます。

子どもの野球の上達具合が親子でも気になり、家族で話し合う場面も多くなっています。嫁さんはゴルフをしていたので、棒を振ることに関しての理論はそれなりのものを持っていて、私以上に子どもに助言する場面もあります。(嫁さんは中学生になると技術的な話はしないようにしようと考えているそうです)

両親にあれこれ言われると、「否定されているような気持ちがする」と子どもも嫌になっている時がたまにありました。自分でも自分の現在の実力がわかってきた頃です。

その頃、バッティング、ピッチングなどのフォームをビデオに撮ろうと、子どもが小さい頃(今も小さい?)に良く使っていたビデオカメラを引っ張り出し、録画していました。

すると、